カナザキ歯科インプラントサイト

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「安心」への妥協なき挑戦  Point 03 18年間無事故の実績。
安全なオペのために考案された
独自の術式「NKメソッド」

NKメソッドとは

for the patient
-自分自身が受けたい治療を患者さまに-
カナザキ歯科の治療は
全てこれが原点で始まります。 より良い治療を より安全に より正確に より多くの悩みを解決するために その答えを追求してたどり着いた先に
「NKメソッド」が誕生しました。
院内で症例や技術向上を
何度も重ねたカナザキ歯科独自のオペ方法です。

18年間無事故。
これがカナザキ歯科の信頼の証です。

NKメソッド1NK method1100%の成功率を120%まで引き上げる
絶対的安心のインプラント技術

超音波で
インプラントをより正確な位置に
埋め込む

通常インプラントを埋入する際、
ドリルを使い穴を開けますが
カナザキ歯科では超音波器具
正確性高める技術
用いています

一般的なインプラント手術では初めからドリルで骨に穴を開けていきますが、カナザキ歯科は、まず超音波器具で導入部分に小さな穴を開けます。この器具は骨のみが削れる周波数に合わせてあるので、軟組織を傷つけず、狙った角度、狙ったスピー ド、正確な深さに穴を開けることができるのです。

一般的な
オペ手法で起こりうるリスク

インプラントの
埋入の方向がズレる

インプラントの事故で最も恐ろしいのは、ドリルのミスで起こる出血による窒息と下顎の神経損傷による麻痺が挙げられます。どちらもドリルで骨を突き破ることで起こる事故です。
カナザキ歯科では、NKメソッドでオペを進めることにより、この様な事故を回避しております。

リスク1
「骨の硬さによる方向のズレ」

イメージイラスト

人間の骨には硬い部分と柔らかい部分があり、硬いとドリルが滑り柔らかい方に流れるため方向がズレることもあります。

NKメソッドなら

超音波器具では骨の硬軟に左右されず、一定の方向に穴を開けることができるため、方向がズレることはありません。

リスク2
「シミュレーション上と
実際の患者さまとの違いによるズレ」

インプラント手術に用いられる型(ガイド)は、コンピューター上の計算で導き出されたインプラントを埋入する位置を示すものです。これはデータを元に工場で作られます。
このガイドがズレている可能性がないとはいえません。100%ではないわけです。

NKメソッドなら

オペ直前にも再度、視診・触診で確認し、そのCTの画像と患者さまの状態をドクターの中で一致させオペに臨みます。石橋を何度も叩くように、慎重に慎重を重ね、その上で超音波による技法を用いることで、万全の体制を整えています。

NKメソッド2NK method2手術の出血を最小にする切開と縫合の特殊技術

術後の腫れを抑える

通常、骨を増やすと腫れます
ただしその腫れを軽減することは
できます

骨が薄い人の場合、骨を増やす処置をします。骨が増えた分、そのまま歯ぐきを戻すと足りなくなります。歯ぐきが完全に閉じないので、歯ぐきの皮を伸ばす処置が必要となります。

イメージイラスト

歯ぐきの内側に切れ目を入れて、引き伸ばした上で縫合します。その際、中で出血が伴うため、血が溜ったまま縫合することで腫れてしまうことが多いのです。

NKメソッドなら

オペの順番を工夫することで、出血が最小限に抑えることができます。骨を増やす前に歯ぐきを先に引き伸ばしておくことで、出血が止まった状態で縫合できるので、腫れを抑えられます。

より良い治療を より正確に より安全に

NKメソッドは常に進化し続けます

カナザキ歯科では、
常に新しい工夫を重ねることで
技術を進化させております。
for the patient
-自分自身が受けたい治療を患者さまに-
私たちの使命は目の前の患者さんに
ベストな治療を提供する事です。

松山愛媛インプラントなら
カナザキ歯科へ安心してご相談ください。