カナザキ歯科インプラントサイト

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「安心」への妥協なき挑戦  Point 02 綿密な手術前シミュレーションを徹底的におこない、
万全の状態でオペに臨みます。

患者さまを知り、患者さまに合った
治療方針・計画をご提案

オペ前綿密な
シミュレーション
だけでなく
オペ当日までの前処置
慎重・丁寧におこないます

これがカナザキ歯科の信頼と無事故の実績に繋がっています

院長による初回カウンセリングで
「現状の把握」
「原因の追求・除去」
をおこないます

初回カウンセリングでは、「現状の把握」「原因の追求」をおこないます。
一般的にどの歯科医院でも、検査・分析などで現状のお口の把握はおこなうと思います。
カナザキ歯科ではさらに過去のお口のこと、つまり「なぜこの状態に至ったのか?」その原因を追求・除去することを大切にしております。
何故なら原因の追求・除去をしないままインプラントを入れても、同じように歯を失ってしまう可能性が高いからです。 しかし、原因を究明するには豊富な知識と経験が必要です。

原因を究明する高い診断力

咬み癖(態癖) 筋肉のアンバランス 
くいしばり
TCH(日中の咬みしめ) 
咬み合わせ 姿勢が悪い
舌位 歯ぎしり 歯ならび 
セルフケア不足 
むし歯 歯周病 
酸蝕症 など 

いま現在のお口の状態を把握

歯の欠損状態 残存歯の状態 骨の状態
歯肉(歯周病)の状態 顎関節の状態 など

歯を失った原因・現状は一人一人違います

患者さま一人一人の「過去」と「いま現在」から
治療方針・治療計画・メンテナンスプログラムを
考え、ご提案します

複数歯科医師による
院内カンファレンス
あなたに合った
治療方針・治療計画
を策定します

複数歯科医師による視点で
治療計画策定

カナザキ歯科には複数の歯科医師が在籍しております。
その歯科医師全員が集まりカンファレンス(症例検討)をし、患者さまに合った治療方針・計画を考えます。
決して一人の歯科医師が判断して治療計画を作成することはありません。必ず歯科医師全員でおこなうことで、より精度の高いご提案が可能になります。

安心のインプラント治療のために

院内技工士による
被せ物計画策定

治療計画を立てると同時に歯科技工士も交え、被せ物のシミュレーションもおこないます。
インプラントの寿命を伸ばしたり、お口の健康を守るためには、咬み合わせが重要です。
正しい咬み合わせを実現するためには、この段階から咬み合わせを意識した被せ物を考える必要があります

お口の健康を守るために

患者さま歯科医師
歯科専門カウンセラー
で治療方針・治療計画を
決めていきます

あなただけ
オーダーメイド治療計画

カンファレンスで作成した治療計画を患者さまへご提案します。
ご希望やお悩みを再度確認しながら患者さまが納得できるまで丁寧にお話します。
患者さまのためだけのオーダーメイド治療計画が仕上がります。常に歯科専門カウンセラーが患者さまに寄り添いますので、ご安心ください。

歯科医師が患者さまの
CTデータを元に
インプラント手術
シミュレーション
念入りにおこないます

コンピュータシミュレーションを
3回
おこない、
確実手術用データを作成

歯科用高性能CTで患者さまの口腔内状況を撮影し、コンピュータ上で3Dデータとして患者さまの口腔内状況を再現します。
このデータを使ってインプラントの種類やサイズ、角度、深さ、位置などをシミュレーションして最適なオペ計画を決めていきます。
シミュレーションは1回だけで終わらず3回おこない、より精度の高いオペ計画を確立します。
全て同日ではなく、別々の日にあらためて院長がおこないます。

シミュレーション

このシミュレーションを3回おこないます

1回のオペを行うのに
最低3回のシミュレーションを行い
安全性を確認しています。

石橋を叩いて渡るように慎重に進めます。
オペを確実なものにするためには、
一切妥協をしません。

シミュレーションデータを元に
インプラント手術のための
「ガイド」を作成

インプラントを入れる位置、角度、
深さ
ガイド上再現される

シミュレーションデータからドリルが入るための穴があいたプラスチック型(ガイド)を作成。
お口の中にガイドをはめこみ、穴の通りにドリルを入れれば、理論上はシミュレーションどおりに穴をあけることができます。

しかしガイドはあくまでも
コンピュータのシミュレーション上のデータを元にしています。

カナザキ歯科ではガイドを100% 信用することはありません

実際の患者さまの骨格
お口の中を触診・視診
シミュレーションが正しいか
確認します

ガイドはあくまで理論上のもの
カナザキ歯科はさらに人間の感覚と経験で確認

歯科医師の中でリアルとバーチャルを一致させる

患者さまのお口の中を触診・視診します。
それは、ガイドが狂っている可能性が0%とは言い切れないからです。
「ガイドがあるから大丈夫」と思っても飛行機の自動操縦や、車の自動運転と同じように100%完璧というわけではありません。
歯科医師が骨の位置や形、あごや歯ぐきなどを触り、自分の指と目で確認します。
カナザキ歯科ではCTの画像と患者さまの状態を自分の中で一致させることで、より正確で安全な状態でオペに臨みます

カナザキ歯科はインプラントオペに入るまでの準備工程が違います
  • 一般的な歯医者の場合
  • レントゲンまたはCT撮影
  • オペ
  • ガイドを使用する歯医者の場合
  • CT撮影
  • シミュレーション
  • ガイドの作成
  • オペ
  • カナザキ歯科の場合
  • CT撮影
  • シミュレーション
  • シミュレーション
  • シミュレーション
  • ガイドの作成
  • 触診・視診
  • オペ

インプラントを成功させるためには
オペ当日だけが重要なのではなく
いかにオペ前の工程を妥協なく、丁寧におこなえるか
によって決まります

松山愛媛インプラントなら
カナザキ歯科へ安心してご相談ください。